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つぶやきかぼやきかyw


つぃったーにつられたーで、はいったーのですが、
つぃーとるタイミングがyw。 ※よくワカンナイ

だいたいこのエキブロにもミクシにも「つぶやき」とか「ボイス」とかあるけど、
ぜんぜん活用できてないしー。

結局三日ボーズになるかもですが、「oyabinkobin」で、出ています。
サイドにリンク張ってます→。

とりあえず、「いまどうしてる?」とか、
「あなたのいまをいってみよう」とか言われたら、
すぐさま「どーでもいいこと」を「かる~く」簡潔に答えられるよう、
ちょっとトレーニングしたほうがいいかもしれない。

てなわけで、どーでもいいこと。


今日はちょっと時間に余裕あったので、
思い立ってキッチンの掃除。
昼過ぎになって、なにも食べてなかったこと思い出し、
というか、腹が自己主張しだしたので、
残り物でチャチャッと作ったオムライス。

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腹減ってるときはなんでも美味いのぅぅ。

じつは一口食べたあと、ああこういうときに「つぃーと」らなあかんと思ったが、
PCは隣の部屋なので、「オムライスなう!」と、書き込めなかった。残念。

え、ケータイから?。
んな、それはとってもJK。 ※邪魔臭い

食卓(コタツ)の下、
そこでは、こんな方々が、呉越同舟。

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怪しげな赤い小部屋。よってらっしゃーい、いい娘がいるわよ~ん。


チャー子姐さんの定位置付近は、しょっちゅう掃除しないと大変なことに。
「えー、べつにアタシは平気」と、愚妹はいう。
あほたれーっ、アンタは良くてもワタシは猫毛アレルギーなんだよっ。


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姐さん、アンタのお母さん、ちっとも役に立たん。
たまにはアンタが自分でコロコロかけなはれ。


さて食後のデザートは、掃除嫌いを悪いと少しは思っているのか、
愚妹差し入れのミスド。

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ポン・デ・リングのモチモチ食感がけっこうお気に入り。


さて食べようと思ったら、
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ひぇぇぇぇ!。
コタツの中にいたはずでわっ。


ちなみにこびんは、突然好みが変わったらしく、
オヤツ用の猫缶を食べなくなってしまい、
大量の在庫を前におやびん眉間にシワ!。
スーパーのチラシを見比べて、安いときに大量に買い込んで、
重いのをせっせと運んできたおやびんの苦労はどーなるのっ。
前にもこういうことあったけど、ほんとに困る。
食料を無駄にしないとか、エコとか、ウチはビンボーなんだとか、
そういう自覚が、こびんにはまるでないのだ(+_+)。

おやびん、泣きそう・・・・。



以上。
うーん、たしかにどーでもいいことだが、つぃーとるには文章長すぎ(苦笑)。

つうか、書いてるうちに「ついったー」のことは忘れとったー。

まあボチボチいきまひょか(爆)。

つっぃたーの印象は、まあ活用できればのハナシではありますが、
オトモダチとのコミュニケーションはいうに及ばず、
参加しているメディアからのニュースをついばめることが便利。
どうやら出版各社もどんどん参加しつつあるらしく、これは先が楽しみなところ。
さっそくフォローさせてもらったのは、好きな出版社である筑摩書房。
昨日は作家さん同伴での書店回りをリアルレポしてくれて面白かった。
「webちくま」と連動して楽しめそうです。
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by Tamarind-Cafe | 2010-01-29 19:26 | 徒然Diary  

街を歩けば


先週のこと。

所用ありて外出し、その帰り道。駅に向かって歩いていると、
前からきた年配の男性が、バッタリと前のめりに倒れるのを目撃。

急いで駆け寄り「大丈夫ですか」と声をかけると、
意識はあるが、倒れた状態のままピクリとも動けない様子。
石にでも蹴躓いたのか、それとも気分が悪くなったのか、
倒れた原因がなにか、わからない以上ヘタに起こすのは危険と考え、
とりあえず歩道にぶつけて出血している額に手持ちのティッシュペーパーをあてがい、
片手で傷口を抑えて止血というか、怪我人の頭を抱えたまま、
もう一方の手でケータイをピポパッ119。
手っ取り早く状況を伝えて、すぐ来てもらうことに。

現場は、車両の交通量は多いものの通行人の少ないところであったが、
それでもたまたま自転車で通りかかった人などが
「なにか手伝えますか?」と声をかけてくれたので、
「では救急車が来たら、手を振ってこっちに誘導してください」と頼むと、
数人で歩道脇に並んで手をぶんぶん振ってくれた。
その様子が、まるでマラソンの応援みたいだったのが可笑しかったが、
おかげで救急車はスムーズに現場に到着。
怪我人を無事にプロの手にゆだねることができた。
やれやれである。

思いおこせば数年に一度、こういう状況に出くわしている。
今回は真昼間だったが、前回は真夜中のことであった。

これまた帰宅の途中、家の近所の側溝に人が倒れこんでいるのを発見。
暗がりのこととて詳しくは見えなかったが、やはり年配の男性。
声をかけたが返事はない。
ないが、どうやら息はあるらしい。
見えずとも匂いでそれと知れたが、そうとう泥酔している様子。
おそらく立ちションしようとして側溝に落ちたと思われるが、
怪我をして意識朦朧なのか、はたまた眠り込んでしまったのか、
そこんとこまではわからない。
とにかく私ひとりでは男性というかオッチャンを溝から引き上げることもできず、
今回と同様、真冬のことで、そのまま放置すれば凍死のおそれもありなので、
やむをえず119して救急車に来てもらった。

いつも思うが、救急救命士の方々、ほんとうにご苦労さまである。

オッチャンは、意味不明のうめきをもらしつつ担架に乗せられ病院に運ばれていったが、
きっと酔いが覚めたあと、迎えに来てくれた家の人にこっぴどく叱られたことだろう。
ま、自業自得か。

それにしても、状況は異なれど、
道端で倒れているのはなぜだかみなオッチャン、ジーチャンである。
謎めいた美人が持病の癪で苦しんでいる、などという場面に行き遭わしたり、
記憶を失って困っているものすごいイケメンを救うなんてことも、
たまにはあってもいいと思うのだが、現実のなんとシビアであることよ。
なんちって。


さて、地元に戻って、気分転換にちょいと寄り道。

黄昏のハーバー。
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新年の装いの残るモザイクのイルミネーション。
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夜の気配がし始めた運河通り。
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日が暮れると、さすがにぐっと寒くなってくる。
さあ、そろそろおうちに帰ろうか。



補足

蛇足になるかもしれませんが、記事をちょっと補足します。
救急車を呼んでしまった記事になりましたが、
私は日頃から安易に救急車を呼ぶ人が多いというハナシを聞くたび、
呆れたり、苦々しく思っているひとりです。
病院に行くと「救急車はタクシーではありません」というポスターが張ってあります。
ほんとうにその通りだ!と思います。

記事でも後者の泥酔悶絶オジィはともかく、前者の方は意識があったので、
「呼んで欲しいかどうか」本人確認しました。
119すると、電話の向こうでは「近くの病院まで自分たちで行けないか」と聞いてきました。
「本人はまったく動けないと言ってます。私は一人なので運べません」と状況を伝え、
来てもらえることになったものです。
119でも聞き取り情報からきっちり出動の判断しているんだなあと感心しました。

私個人の過去例をいいますと、
母が呼吸困難で意識不明になったときは来てもらいました。
父が深夜、消化器系でなにやら激しく苦しみだしたときは、
119に電話して症状を伝え、本人の意向もあって救急車は辞退し、
救急窓口の開いている病院を教えてもらって、タクシーで急行しました。
ウチは街中なので、夜中でもタクシーが拾えるという利点があります。
少し遠い病院しか開いてなくてもタクシー代は数千円程度で済みます。

テレビでいってましたが、救急車は一回の出動に4万5千円かかるそうです。
ちょっとビックリしました。そんなに経費がかかるとは。
ますます安易に使われたくないと思いましたね(笑)。

で、そういう事態を改善すべく、
新たに「#7119」という電話サービスが設けられたことを知りました。
これは「救急安心センター」の番号で、救急車が必要かどうかを含めて、
医師や看護師さんたちが救急相談や医療機関を案内してくれるというもの。
もちろん24時間体制だそうです。
このサービスの認知度が高まれば、
安直に救急車を呼ぼうとする人が減るかどうかはともかく、
救急車が必要かどうかの判断ができかねる人たちの助けになると思われます。

ただしまだそういう体制の整っていない自治体もあるようです。
また電話の形態や状態によって「つながらない」ということもあるようです。
しかし、前述したように、そういう相談はもともと119でもやっています。
困ったことがあれば、まずは119、もしくは#7119で相談。
つまりは、そういうことですね。

って、ここでくだくだ書いても役にたたない気はしますが・・・参考までに(苦笑)。
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by Tamarind-Cafe | 2010-01-19 06:00 | 神戸&関西街歩き  

居酒屋ランチ


新年早々サボリを決め込んでいるこのブログですが、
そろそろ更新しなきゃ~ということで、
ゆるーくランチネタから。


ご近所(下町方面)に用足しに出かけ、ついでにランチも済ませちゃおってとき、
昨今マイブームなのが居酒屋ランチ。

居酒屋ってえと夜のイメージですが、
けっこう昼も営業してるものなんですねえ。

つうか、こんなご時世だから、昼も営業しているのかも。

そのランチ・メニューもわりと充実していて、コスパがいいんですよ~。

とあるビルの中にあるコチラの店。
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店内はこんなカンジ。
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人気のランチは「海鮮丼」。
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これで、たしか580円でしたぜ。

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ヴォリュームもたっぷり。なかなかうましっ。

海鮮丼にフカヒレ入ってんのって、ちょっと珍しいかも。
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こういう小道具も好きだなあ。
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ウチにも欲しい、こんな提灯!。
あってどうすんだってハナシですが。



んで、コチラもご近所居酒屋のランチ。
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トンカツ定食。
これまたヴォリュームたっぷり。
なにより肉がかなーり分厚くて、カロリーが気になりつつも、満足。
飯も「普通盛」のはずなんだけど、けっこう大量で、
「食べきれないよ~」なんて言いつつペロリ完食。
これでワンコイン、すなわち500円。

つうか、ランチのほとんどがワンコイン。
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お店はほどよく雑然としていて、いいカンジ。
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でも私が一番気に入ってるのは、この店名。
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こういうセンス、好っきやわあ(笑)。

流行ってるお店は、やっぱり従業員も愛想いいし、
テキパキしてるし、活気があって気持ちええね。

ところでこれらの居酒屋は、みな地元密着型のお店で、
私は全国チェーンしているような居酒屋とはまったく無縁、
だったのですが・・・・、

一昨日、とある駅付近で夕食を摂るハメになり、
てっとりばやく目についたチェーン居酒屋に入ることに。

少し早い時間帯だったので店内ガラガラだったものの、
奥の席に案内されたとたん、まだ何も注文しないうちから
「混んできたら時間制限します」と先に釘を刺され、
まあ単に腹ごしらえしたいだけやから、それは別にかまへんけど、
そういうトークが状況にかかわらずマニュアルになってるんやなあと、
妙な感心しつつ、寒い日だったのであったまろうと注文した鍋が、
ありゃりゃ、いつまでたっても来うへんで~。

最初にもらったビールと突き出しのあとはナシのつぶて。
開店したばかりだからか人気が無いからか、
店内の暖房は効いておらず、カラダは冷えていくばかり。
私は寒いのとひもじいのがなにより苦手やん。
って、そんなん誰でもや~と、ひとりボケツッコミしつつ待っていたが、
とうとうしびれを切らせて呼び鈴というかブザーを押してしまった。
しかしウンともスンとも返事ナシ。
大声をだして呼ぶと、やっと来て「このブザーは接触が悪いんです」とかいう。
な~んじゃそら、ワケわからーん。
ま、いいや、とにかく早く料理を持ってきてよと、催促し、
やっとこさきた鍋、なんてこった、内容も量もショボボ~で、ビックリ。
スーパーで売ってる一人鍋セットの方が野菜も肉もきっと多いわ。
店のウリになってるらしい焼鳥もてんでイケてなく、
おにぎりなんか、飯が固く冷たくて、コンビニのほうがはるかに美味いと思う。
こりゃまるでダメじゃん。
長居はこちらからゴメンやと、さっさと食べ終えて会計にいくと誰もいない。
「すみませーん、すみませーん」と、
なにも悪いことしてへんのに、呼べど叫べど誰も来ない。
「来なかったら食い逃げしちゃうで~」と、ブツブツ言いつつ捜しにいくと、
従業員たち、厨房に集まってくっちゃべっていた。
しかも、やっとしてもらったお勘定は、なぜか意外にお高くて、
「なんでやね~ん」と、またまた内心ビックリ。

とまあ、踏んだり蹴ったり、ありえへ~んような、ホンマのハナシ。
まあ、こういうトコはもう二度と行かへんからええけどね。
驚き体験、どしたわ。



ところで
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by Tamarind-Cafe | 2010-01-17 03:41 | 美味しいもの  

2010 新年快楽!


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謹賀新年、あけましておめでとうございます。

とかいってもはや5日。
まだ松の内とはもうせ、遅参シツレイつかまつりました。
つうか、去年にいただいたコメントのレスもまだですがな。
申し訳なし。
ったく、今年も我ながら先が思いやられまんねん亀万年鶴千年。


一応ウチはまだ祝い事をはばかる期間中なので、
お節もなくていいか~と思っていたのですが、
やっぱり元旦、父娘そろって食べるものもいるし・・・と、
年越しそばを食べ、年が明けてからキッチンでごそごそしだして、
結局、徹夜でなんちゃってお節を作ってしまいました。

それがこれ。
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つうのは、もちろん冗談(爆)。

いや~、あまりになんちゃってなので、さすがに画像なし。
苦手な煮しめは、予想通り煮しまりすぎ、
疲れと眠さで雑煮の大根やにんじんの面取りもテキトー、
サトイモはサボって冷凍使ったので煮くずれるし、
なんか寝不足の甲斐なし・・・・どした。


やっぱこの方のように、
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果報は寝て待つのがいいのかなあ。


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やっぱり今年も、なにはともあれニャンコさまがたに御奉仕の一年、
でしょうかね(笑)。


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by Tamarind-Cafe | 2010-01-05 15:05 | 暦・節季