ミュージカル・バトン
只今ブロガー界で大流行中のミュージカル・バトンは、
音楽に関する4つの質問に答えて、5人の人にまわすというのがルールだそうでござる。
ワタクシも「ヘルシンキャットの優雅な(?)生活」のユンコさまと
「中東に降る雪@Jerusalem」のらくだのさまからバトンをいただきましたので、
思いつくままに、ちょっくら記してみるです。
【コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 】
Media playerのライブラリにアルバムが50枚入ってました。
ジャズやらサルサやら沖縄や香港ポップスやら、それからキンキ・キッズまで盛りだくさん。
あまり使ってないですけど。
【最後に買ったCD】
唐突ですが、氷川きよし「演歌名曲コレクション5~初恋列車~」
いえね、母の日プレゼントでございまするよ(ちなみに父の日はい草の夏用座布団)。
いやぁ~でも良いねぇ上手いねぇ、さすが演歌のプリンス。
ルックスもイケてる~!。
【よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲】
そのときの状況によっていろいろなので、
ここはお気に入り映画の印象深い主題歌、挿入歌にしぼってみます。

『バグダット・カフェ』の「Calling You」。
いつ見ても心温まるちゅーか、ジーンとくる映画でっせ。
で、見たあとは「Calling You」のメロディがアタマぐるぐる。
アルバムはホリー・コールで聴きましょう。

香港映画史上に残るピーター・チャン監督作品『ラヴ・ソング』。
せつなくて何度観ても泣いちゃう映画だよ~(T_T)。
映画を彩り、全編に流れるのは、今はなきテレサ・テンのヒット曲たち。
なかでも主人公のマギー・チョンとレオン・ライの2人がくちずさむ「甜蜜蜜」の美しいメロディはサイコー。
香港のカラオケで歌っちゃうぜ。

『マイ・フェア・レディ』
挿入歌、全曲好きだけど、代表はやはり「踊りあかそう」かな。
昔はなんでイライザがこんな年寄りのおっさんを好きになるのか不可解ですた。
いや、今でもけっこうわかんなかったりして(>_<)。
『アマデウス』この映画のおかげで絶筆の「鎮魂曲(レクイエム)」より印象深くなってしまった「交響曲第25番ト短調」。モーちゃんが十代で作った曲だそうで、やっぱり天才!。
この映画でいっきに40番ト短調より気に入り、自分の葬儀にも使いたいぞと思ったけど、ちょっと激しいので、もしかして生き返ってしまうかも。
お気に入りはウィーン・フィルのレヴァイン版。このモーツァルト・チクルスは全部持ってます。

『キリングフィールド』の「イマジン」。
言わずと知れたジョン・レノンの名曲。
全体に好みなのはマッカトニーの曲だけど、この映画とこの曲にはポールも勝てない。
【今聞いてる曲】

最近よく聞いているのは、例によってサザン!。
夏はサザンに決まってるだーっ!!。

余談ですが、最近よくこびんのチョビ子に歌ってあげているのは「森のクマさん」の替え歌。
もちろん≪クマさん≫のところを≪チョビさん≫で歌っています。
チョビ子もシッポ振って一緒に歌ってます♪
ところで、私も「ヘルシンキャットの優雅な(?)生活」のユンコさんと同じで(とはいえ「絶対音感」かどうかわからないけど)、多少なりとも脳ミソ使う仕事のときはBGMは不要、というか邪魔です。肉体労働のときはもちろんOKです。
でもスキー場やビーチでのBGMは大キライ。大音量も苦手ですなあ(-_-;)。
【バトンを渡したい5名様】
なんかもうあちこちで重複しているみたいなんですが、
お時間ありましたら、ヨロシクお願いしま~す。
「レモンの木」のらっしゃさん
「Cafe De Bangkok」のロタさん
「お犬さまと私」の偉大なる姫ブさま
「Y'ello! 南アフリカ」のjoburgさん
「サバーイな日々。」のcocoさん
音楽に関する4つの質問に答えて、5人の人にまわすというのがルールだそうでござる。
ワタクシも「ヘルシンキャットの優雅な(?)生活」のユンコさまと
「中東に降る雪@Jerusalem」のらくだのさまからバトンをいただきましたので、
思いつくままに、ちょっくら記してみるです。
【コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 】
Media playerのライブラリにアルバムが50枚入ってました。
ジャズやらサルサやら沖縄や香港ポップスやら、それからキンキ・キッズまで盛りだくさん。
あまり使ってないですけど。
【最後に買ったCD】
唐突ですが、氷川きよし「演歌名曲コレクション5~初恋列車~」いえね、母の日プレゼントでございまするよ(ちなみに父の日はい草の夏用座布団)。
いやぁ~でも良いねぇ上手いねぇ、さすが演歌のプリンス。
ルックスもイケてる~!。
【よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲】
そのときの状況によっていろいろなので、
ここはお気に入り映画の印象深い主題歌、挿入歌にしぼってみます。

『バグダット・カフェ』の「Calling You」。
いつ見ても心温まるちゅーか、ジーンとくる映画でっせ。
で、見たあとは「Calling You」のメロディがアタマぐるぐる。
アルバムはホリー・コールで聴きましょう。

香港映画史上に残るピーター・チャン監督作品『ラヴ・ソング』。
せつなくて何度観ても泣いちゃう映画だよ~(T_T)。
映画を彩り、全編に流れるのは、今はなきテレサ・テンのヒット曲たち。なかでも主人公のマギー・チョンとレオン・ライの2人がくちずさむ「甜蜜蜜」の美しいメロディはサイコー。
香港のカラオケで歌っちゃうぜ。

『マイ・フェア・レディ』
挿入歌、全曲好きだけど、代表はやはり「踊りあかそう」かな。
昔はなんでイライザがこんな年寄りのおっさんを好きになるのか不可解ですた。
いや、今でもけっこうわかんなかったりして(>_<)。
『アマデウス』この映画のおかげで絶筆の「鎮魂曲(レクイエム)」より印象深くなってしまった「交響曲第25番ト短調」。モーちゃんが十代で作った曲だそうで、やっぱり天才!。
お気に入りはウィーン・フィルのレヴァイン版。このモーツァルト・チクルスは全部持ってます。

『キリングフィールド』の「イマジン」。
言わずと知れたジョン・レノンの名曲。
全体に好みなのはマッカトニーの曲だけど、この映画とこの曲にはポールも勝てない。


最近よく聞いているのは、例によってサザン!。
夏はサザンに決まってるだーっ!!。

余談ですが、最近よくこびんのチョビ子に歌ってあげているのは「森のクマさん」の替え歌。
もちろん≪クマさん≫のところを≪チョビさん≫で歌っています。
チョビ子もシッポ振って一緒に歌ってます♪
ところで、私も「ヘルシンキャットの優雅な(?)生活」のユンコさんと同じで(とはいえ「絶対音感」かどうかわからないけど)、多少なりとも脳ミソ使う仕事のときはBGMは不要、というか邪魔です。肉体労働のときはもちろんOKです。
でもスキー場やビーチでのBGMは大キライ。大音量も苦手ですなあ(-_-;)。
【バトンを渡したい5名様】
なんかもうあちこちで重複しているみたいなんですが、
お時間ありましたら、ヨロシクお願いしま~す。
「レモンの木」のらっしゃさん
「Cafe De Bangkok」のロタさん
「お犬さまと私」の偉大なる姫ブさま
「Y'ello! 南アフリカ」のjoburgさん
「サバーイな日々。」のcocoさん
by Tamarind-Cafe | 2005-06-21 02:36 | my favorite









