LAKSAを食べよう~♪
またたびパーティの途中ですが、
いきなり『イケ麺倶楽部』の乱入です!。

マレー・シンガポールの国民的麺ともいうべき『ラクサ』を、我流で作って紹介したのが、
前回(といってももうだいぶん前だが)の「イケ麺」レポ。
その後、一部ブロガーさんの間でじわわわ~んと盛り上がりがあり、
例をあげますと、
カリフォルニアのショッピングモールの
「Singapore's Banana Leaf」というお店のラクサを食べた
『加州生活日誌 My Journal of California Life』のcabayareaさん。
ラクサの見つからないバンコクで、ラクサ恋しさのあまり、
日清カップヌードルのラクサを食べた『What's up, Yukari!』のゆかりさん。
そしてハワイのオアフでラクサが無性に食べたくなって、
とうとう食べさせるお店を見つけてしまった『What's going on!?』のkcccanさん。
なんと「Panya Bistro」というベーカリー&カフェにあるそうな。
さすがハワイ!、でも驚きですわ~!。
とまあ、そんなこんなで広がりを見せつつあるラクサ・ブーム。
それを黙ってみているイケ麺部長ではございません。
てなわけで、先日スーパーで、こんなモノを発見しました~!。

嬉し恥ずかし『ラクサ』キット♪。いや、別に恥ずかしくはないか(^^ゞ。
原産はシンガポールのメーカー「プリマ・フード」、
輸入元はお馴染み「YOUKI(ユウキ食品)」。
キットの中に入っているのは、
スパイスや野菜、エビペースト、ハーブ、パーム油などを練ったラクサのダシの素、
ラクサに欠かせないココナッツ・パウダー、
ラクサという呼び名の元になっているラクサ(ダウンクスムというハーブ)の葉(ドライ)。
最後に味をシメる調味料、サンバルなど。
以上で、2~3人前のラクサのダシがこれでできます。
※注意:添加物としてアミノ酸系の化学調味料が含まれているようです。
かたや自分で用意するのは、フォー(平たい米粉麺)、
厚揚げ、海老、もやし、お好みでゆで玉子。
で、ジャジャーン!!。

相変わらず、いいかげんな盛り付けで恐縮ですが、こんな感じ。
香菜(シャンツァイ/コリアンダー)は趣味で入れちゃいました(^^)v。
私のなんちゃって『ラクサ』も我ながらけっこうイケてると思っていましたが、
これもイケる!。ってゆーか、やっぱり本場の味がしますですよ。
ペナンやシンガに住んでいて、常にホーカーズ(屋台)や食堂でラクサを食べているヒト、
いろんなスパイスやドライ・ハーブ、アジアの調味料を常備していて、
ラクサを作るのなんて「楽さ~」などとのたまえるヒトは別として、
それ以外で「ラクサ」好きのヒト、ラクサ欠乏中のヒトには、
かなーり使える一品だと思います。
とくに『ラクサ』を食べたことがないが、「食べたいよ~」という方にオススメ♪。
難をいえば、ちょっとお値段高めの設定ですが、
たとえば日本で「ラクサ」をだすマレー料理レストランを探すよりは安いし、
見つかりやすいと思います。私が見つけたのもフツーのスーパーですし。

ということで、ラクサ堪能でご満悦の『イケ麺倶楽部』部長、久々のレポでした。
ウシシ♪。
いきなり『イケ麺倶楽部』の乱入です!。
マレー・シンガポールの国民的麺ともいうべき『ラクサ』を、我流で作って紹介したのが、
前回(といってももうだいぶん前だが)の「イケ麺」レポ。
その後、一部ブロガーさんの間でじわわわ~んと盛り上がりがあり、
例をあげますと、
カリフォルニアのショッピングモールの
「Singapore's Banana Leaf」というお店のラクサを食べた
『加州生活日誌 My Journal of California Life』のcabayareaさん。
ラクサの見つからないバンコクで、ラクサ恋しさのあまり、
日清カップヌードルのラクサを食べた『What's up, Yukari!』のゆかりさん。
そしてハワイのオアフでラクサが無性に食べたくなって、
とうとう食べさせるお店を見つけてしまった『What's going on!?』のkcccanさん。
なんと「Panya Bistro」というベーカリー&カフェにあるそうな。
さすがハワイ!、でも驚きですわ~!。
とまあ、そんなこんなで広がりを見せつつあるラクサ・ブーム。
それを黙ってみているイケ麺部長ではございません。
てなわけで、先日スーパーで、こんなモノを発見しました~!。

原産はシンガポールのメーカー「プリマ・フード」、
輸入元はお馴染み「YOUKI(ユウキ食品)」。
キットの中に入っているのは、
スパイスや野菜、エビペースト、ハーブ、パーム油などを練ったラクサのダシの素、
ラクサに欠かせないココナッツ・パウダー、
ラクサという呼び名の元になっているラクサ(ダウンクスムというハーブ)の葉(ドライ)。
最後に味をシメる調味料、サンバルなど。
以上で、2~3人前のラクサのダシがこれでできます。
※注意:添加物としてアミノ酸系の化学調味料が含まれているようです。
かたや自分で用意するのは、フォー(平たい米粉麺)、
厚揚げ、海老、もやし、お好みでゆで玉子。
で、ジャジャーン!!。

香菜(シャンツァイ/コリアンダー)は趣味で入れちゃいました(^^)v。
私のなんちゃって『ラクサ』も我ながらけっこうイケてると思っていましたが、
これもイケる!。ってゆーか、やっぱり本場の味がしますですよ。
ペナンやシンガに住んでいて、常にホーカーズ(屋台)や食堂でラクサを食べているヒト、
いろんなスパイスやドライ・ハーブ、アジアの調味料を常備していて、
ラクサを作るのなんて「楽さ~」などとのたまえるヒトは別として、
それ以外で「ラクサ」好きのヒト、ラクサ欠乏中のヒトには、
かなーり使える一品だと思います。
とくに『ラクサ』を食べたことがないが、「食べたいよ~」という方にオススメ♪。
難をいえば、ちょっとお値段高めの設定ですが、
たとえば日本で「ラクサ」をだすマレー料理レストランを探すよりは安いし、
見つかりやすいと思います。私が見つけたのもフツーのスーパーですし。

ウシシ♪。
by Tamarind-Cafe | 2006-10-25 00:23 | イケ麺倶楽部









